医療の現場でも使われることがある、ラジオ波。
最近の痩身エステでは、このラジオ波を使った痩身が徐々に定番となってきています。
ラジオ波は高周波と呼ばれる電磁波で、これが体内にある分子を振動させることで熱が発せられて、人間の脂肪が溶け出すと言われる50度まで上がります。

そうすると脂肪がドロドロになり、老廃物として体外に出すことが可能なのです。
皮下脂肪だけでなく、セルライトや内臓脂肪にまで効果があるので、とても人気の施術です。
実際の施術は痛みを感じることはなく、ラジオ波を当てたところがあたたかく感じる程度で済みます。
さらにこのラジオ波は、痩身にだけ使われると思われがちですが、フェイシャルにも使うことができるのです。

コラーゲンの量が増えて、皮下組織やコラーゲン線維が引き締まることでアンチエイジング効果があります。
ニキビが軽減されたり、リフトアップ、リンパの流れを促進し、血色が良くなる、脂肪を減らすなど、痩身だけではもったいないくらいの効果を感じられます。

せっかくラジオ波を受けるなら、フェイシャルも一緒に施術してもらいましょう。
全身がきれいになると、気分も明るく前向きになるものです。

もしダイエットがうまくいかずに落ち込んでいたり、リバウンドによって体重が以前よりも増えてしまったということがある場合は、痩身エステという選択肢も考えてみましょう。
インターネットで検索してみれば、様々なダイエットエステの口コミや評価、通ってみた方の乾燥などが出てきます。自分の予算や痩せたい部分、回数などにぴったり合うエステを見つけて、簡単なシェイプアップを体験してみて下さいね。

新しい自転車を買った。

Posted 4月 2nd, 2014 by user

お金がやっとたまったので新しい自転車を買った。

前に使っていたものは友達から譲り受けたもので
結構いろいろな所の部品を変えたり何回もパンクしたりと
新しいのを買ったほうがよかったほどの修理費を払ってしまっていたので今回買い換えた。

それまでのマウンテンバイクのアクテイブママ的だったものから
レトロっぽい昭和ママ風に変わってしまったけれど最近はそれがとても心地よい気がする。

通勤だけに使っていた以前よりこれからはちょっとした買い物や音楽を聴きながらの遠出とか
ピクニックでも良いかなという新しい気持ちが生まれる。

これから季節も良くなるのでこれをきっかけに何か違う自分が見えてくるかもしれないとちょっと楽しみ。
最近家族の中で会話が減ってきているので、
その気持ちががうまく家族の中にも入っていけたらもっといいかもしれない。

迷った時はどっちに進むべし?

Posted 4月 1st, 2014 by user

掃除をしていたら、くるくる丸めた紙が出てきました。
開いてみますと、おみくじです。
そうです、母が天満宮に初詣に行って、代理で引いてきてくれたものです。

改めて見てみると、気になるところがあります。
鏡のかげにしたがう様に正しい行いをすなおにしないと、エラいことになると。
イヤ、まさに今ヤバいことになってますけど。

願望も、しかし色情につき妨起る、うわ、まさにそうです。
そして、恋愛はというと、よく見定めて進め、縁談は、はやく我心を定めよ、となっています。
うーん、結局のところ、どうすればいいの?って感じです。
どっちに進むべし、なのでしょうか。

思い当たるフシがあるだけに、このおみくじ、俄然気になってきました。

増税前の駆け込み買いだめ

Posted 3月 31st, 2014 by user

4月からは、消費税が増税される!

って事で、3月は、せっせと、洗剤や、お水、生理用品、歯磨き粉、歯ブラシなど、
生活用品を、少しずつ買いだめしていたのですが、
トイレットペーパーも、少し買いだめしておこうと思い、本日、ドラッグストアへ行ったら、
いつも購入している、底値の一番安いトイレットペーパーが売り切れ+品薄のため、入荷待ちの看板が・・・

残っているのは、いつも購入しているトイレットペーパーの倍近い値段の、
高いトイレットペーパーばかり。

これを購入しても、増税後に、入荷するであろう、
底値のトイレットペーパーを買った方が割安だなぁ?と思い直し、我慢我慢。

まぁ、今、買いだめしても、来年10月には消費税が10%に上がりそうな気配なので、
増税分は、消費を抑える事で残るお金を計算していかないとなあ、と
節約を誓いました。

8億円も貸してくれるんだ

Posted 3月 29th, 2014 by user

みんなの渡辺代表が、
DHC会長から個人として8億円借りたといいます。

断っておきますが、8億円です。
8千円も友人に借りるのは憚られるところ、8億円、全くわかりません。
8億円の担保は何なのか、果たして見返りは、とツッコミどころ満載ですが、
政治家というものはこのように庶民とは異なる金銭感覚の元、動いている証左でしょう。
なぜなら、8億円ものお金をポンと貸してくれる人、組織など皆無だからです。

皆無といってもよいでしょう、ではありません。
皆無です。
このご時世、そんなに甘くありません。
金融機関だって、借りてくださいアピールはしますが、いざ、借りようとすればなんだかんだと渋るものです。

それが、個人に8億円、6億円BIGが当たらないかと手に汗を握っている自分が情けなくなります。

耐え難いほど正義に反する

Posted 3月 27th, 2014 by user

袴田さんが釈放されました。
再審開始決定から7時間、今日のところは動きがないと思っていただけに驚きましたが、
考えてみれば勾留の理由がないのですから当然といえば当然です。

それにしても、そもそも証拠物とされたズボンは
袴田さんがはくことのできないサイズであったり、その杜撰さは傑出していました。

にもかかわらず、48年もの長きに渡り、勾留しかも死刑囚としてですから、私たちの想像を絶するものがあります。
検察始め捜査機関、裁判所はこのことを、自分に置き換えて重く受け止めていただきたいと思います。

ただ、このまま結局うやむやで終わるだろうと思っていた袴田事件が、
耐え難いほど正義に反するとして一応の結末を見せたことには、
司法も捨てたもんじゃないという想いを強くしました。

木村拓哉のメンタルの強さ

Posted 3月 26th, 2014 by user

やっぱり木村拓哉ってすごいなと思うのが、メンタルの強さです。

昨日、いいともに福山雅治が出ていたのですが、
外に出ていかなくなったという話とともに年上の人と一緒の方が落ち着くというような話をしていました。
なんでも、気を遣われることに気を遣うとのことで、何か心に残る話をしないといけないななどと思うというのです。

わからなくもないなと思いました。

だって、福山雅治に会う人なんてずっと憧れでした?という感じで、千載一遇のチャンスとばかり、
目をキラキラさせてやってくるのですから、期待に応えようとする福山さんの気持ちもわからなくはないのです。
ですが、一方で福山さんはそのことで疲弊してしまう、これもまたそうなのです。

この点、木村拓哉という人は、これを毎日何気にこなしています。
やはりメンタルの強さは木村拓哉に敵う者はいないと思うのです。

顔に必要なのはうるおいよりも…?

Posted 2月 25th, 2014 by user

ぼんやりしながらも仕事にいそしんで?いた時に飛び込んできた話。
「最近肌の調子がいいのよ~」

なに?!とつい耳がゾウさんのように大きくなっちゃったんだけど、きっと女性なら誰でもそうですよね?
どうしたら肌の調子が良くなるのかって気になります。
耳をそばだてながら聞いていたところ重要なのは油なのだとか。

いくら化粧水を塗りたくっても蓋をしなければどんどん蒸発してしまう。
砂漠のようにカッサカサ!!
そうならないように化粧水の後に少量の油を塗るといいのだとか。

ただここで注意したいのは油の種類。
たぶん…だけど大抵どの油も日焼けしやすくなる…と思うの。
日焼けしたい時に塗るあれも油でしょ?

皮膚炎に使う軟膏だって油だから付けたまま外に出るとその部分だけ日焼けが目立ったりするんだから。
馬油も日焼けしちゃったような気が…。
どの油が日焼けしないんだったか肝心なところを聞きそびれちゃって…。
誰か教えてくださーい!!

耳から情報、口から災い

Posted 2月 20th, 2014 by user

もともと話すのが上手ではない私が最近反省していることが一つ。
自分の手持ち情報が少ないためか人から伝え聞いたことを話題にすることが多い。

そんな中でたびたび問題になるのが、『言わなくてもいいことを言ってしまう』こと。
つい聞いた言葉をそのまま話題に上げてしまいがちになるのですが、
それではただの口が軽い人になってしまうんです。

ではどうしたらいいのかと考えれば答えはとても簡単なんですよね。
話をする前にこれは話していいかどうかを考えるということ。
実に簡単で当たり前のことではありますがついうっかり話してしまうことが多くて。
あまりにそれが続くと信用が落ちかねませんので気をつけています。
うっかり話してしまったことがいつ災いを呼ぶとも限りませんからね。

とはいえ今日も私はペロッと言わなくていいことを言ってしまい
横で聞いていた人にドつかれてしまいましたが(苦笑)

書けない、けれど仕上げなくっちゃ

Posted 2月 15th, 2014 by user

滅多に書けないということはないのですが、書けません。

おそらく、何らかのコツを習得していないだけ、これさえ見いだせば一気に書けるとは思うのです。
ですが、締め切りまで時間が残りわずかとなっており、今回は急がば回れの方が理があるように思うのです。

書けなくても書くというのは、院の時も散々行ってきたことでした。
恩師は言いました。
六法はある、分からない時には、六法だけ引いて当てはめなさい、と。
この六法に当たるものが今あるかと自問すれば、さて何がそれに当たるのでしょう。

ともかく、締め切りまでに仕上げる、この際クオリティは二の次、
さしあたり完成させて、時間が残っていればまた、これを貫くほかありません。

まあひたすら対峙すれば何とかなるはずです。